Life. Half of the rest ?

人生。残り半分以下?

あなたの「大切な人」は誰?もちろん子供!そして嫁ちゃんです!

大切な家族の画像

大切な人は家族

 

こんにちは、おっちゃんブロガーのじんのん(@deep_sea1)です。

 

今日のテーマは「大切な人へ」、おっちゃんの「大切な人」について考えてみました。

このブログを書いているおっちゃんの人となりを理解して頂ける記事となっておりますので、ご興味のある方はご覧ください。

 

 
いやいや、
興味ないって!
 
そうおっしゃらずに(涙)
是非、お立ち寄りくださ~い!

 

 

 

 

 

大切な人はやっぱり子供!

おっちゃんにとって大切な人は、何といってもかわいい子供たちです。

娘ちゃん8才と、息子ちゃん6才の二人は、何物にも代えがたいとても大切な宝物です。

ちなみにアイキャッチ画像は、愛する我が子の似顔絵です。

 

特に幼少期を複雑な環境で過ごしたおっちゃんにとって、子供たちだけには同じ思いはさせまいと必死です。

 

おっちゃんの幼少期について興味がある方は、次の記事をご覧ください。

www.otherhalf22.com

 

www.otherhalf22.com

 

仕事から疲れて帰ってくると満面の笑みを浮かべて「パパ、お帰り~」と抱きついてきてくれて、その瞬間に会社でのストレスや疲れが一気に吹き飛びます。

 

あと、時々サプライズでくれる手紙も、おっちゃんにたくさんの元気を与えてくれます。

子どもの手紙

 

決して甘やかす訳ではありませんが、子供のためなら何でもしてあげようと日々画策しています。

 

子供がうんていがしたいと言えば、自分でうんていを作ってあげたり、学校で跳び箱が得意になったと聞けば、さらに得意を伸ばしてあげようと跳び箱を作ったりと、親ばか全開で子育てにあたっています。

跳び箱を飛ぶ娘

娘ちゃん8才

 

跳び箱を飛ぶ息子

息子ちゃん6才

 

大切な人はやっぱり嫁ちゃん!

そして、やっぱり嫁ちゃんの存在は大きいです。

 

声を大にして言おう。

 

「嫁ちゃん、だ~い好き!(ハズキルーペ風)」

 

最近の若い子たちはそうでもないのかな?

良く分かりませんが、おっちゃん世代の男(おっさん)たちは、

 

「いや~、うちの嫁はんは全然(ダメ)ですは~」

 

とか、

 

「うちの嫁は化け物ですは~」

 

とか、嫁おろしな発言をよく耳にする機会があります。

まぁ、これは世の奥様方にも言えることなのですが。。。

 

お互いが惹かれあい、その当時には曲がりなりにも将来の伴侶として結婚しているのに、時が経つにつれて思いやりが無くなっていき、お互いをこき下ろす夫婦が多い気がして悲しくなります。

 

おっちゃんは、毎日嫁ちゃんの顔を見て、

「嫁ちゃん、今日もめっちゃきれい!」

 

とか、

車を運転している嫁ちゃんの横顔を見つめて、

「やっぱ、えぇ女やな~」

 

とか、本気で声をかけています。

 

これを「気持ち悪!」と思うかどうかはあなた次第ですが、言葉は「言霊」と言う言葉もあるぐらい魂が宿っていて、女性は「きれい」とか、「美しい」と声をかけ続けると、いつまでも輝き続けるのかな~と信じています。

 

現におっちゃんの嫁ちゃんは、いまだに当時の美貌を保っていて、とってもきれいな女性ですよ~。

ここでお見せできないのが残念です。

「チラッ」 

ウェディングドレスの嫁

注意:

嫁ちゃんに無断掲載の為、ダメ出しが入ると早々に削除するかもです。

 

我が子に「お前、ぶっさいくやな~」なんて、絶対に言わないでしょ。

奥様(ご主人)に対しても同じですよ~。

 

毎日の褒めシャワーは、美貌の秘訣そのものだと思います。

 

愛が冷める原因はなに?

自分語りの記事では読者様のためになりませんので、「愛が冷める原因」について、少しだけ深堀してみます。

 

男性陣へ

おっちゃんはおっさんですが、ママ友とよくお話する機会があります。

その時にママ友が口をそろえて言うことが、世の男性陣が「大きな子供化」してしまっているということです。

 

例えば、

・子育てに積極的でない

・掃除をしない

・洗濯しない

・家事をしない

・むしろ散らかす

・だらしがない

 

まるで大きな子供です。

いや、子供よりたちが悪いです。

 

奥さんからしたら、血のつながった我が子なら見捨てることはありませんが、愛情のなくなったおっさん(大きな子供)のお世話なんて、好き好んでしてくれる訳は無いと思います。

反対の立場ならそう思うでしょ。

 

ここまでくると、おっさんは単にキャッシュディスペンサーと化し、お金が尽きればあえなく定年離婚なんてことになりかねません。

 

奥さんに見捨てられないためにも、積極的に家事を学び取り入れることをお勧めします。

 

そんな私は、毎日の家事、育児を夫婦二人で一緒に取り組んでいます。

 

女性陣へ

男性陣は、お母さんからほとんど家事を教わることなくおっさんになりました。

特に40代、50代のおっさんはそんな時代を生きてきました。

 

現にあなたの息子さんに、娘さんと同じように家事を躾していますか?

少しずつ時代が変わってきたとはいえ、まだまだ男の子に家事を担わす教育に、奥さん自身がなっていないと、ママ友の話を聞いていてそう思います。

 

奥さん自身が、将来の旦那さんと同じような男に息子さんを育てておられ、そのことに気付かず旦那さんの愚痴をこぼされている方がたくさんいらっしゃいます。

 

旦那さんを育てたのは結局女性です。

 

なので、旦那さんが家事に参画しようとしたときは、温かい目で見守ってあげてください。

やり方が下手なら、温かく教えてあげてください。

 

知人のママ友が、

「旦那にやらしても、キッチン水浸しにする(怒)」とか、「洗濯物畳ましても、汚いだけ(怒)」、挙句の果てに「自分でやった方がまし!」とよく愚痴られています。

 

その時には思い出してください。

旦那さんはお母さんから家事を教わっていないことを。

教わっていないことは、上手にできないのです。

 

だから優しく教えてあげてください。

男は案外単純なので、褒められると頑張ります。

今日が下手でも、明日はうまくなりますよ~。

旦那さんを上手に育ててあげて下さいね。

 

最後に

おっちゃんは、人間が生きていく中で一番すごい事は、出産だと思っています。

世の中にこれ以上に凄くて、素晴らしいことは無いと思っています。

(生命の神秘でって意味ですので、それ以上の意味はありません。)

妊婦の画像

 

夫婦二人の分身を、自分の身を削ってまでも生んでくれる奥さんは、何物にも代えがたい大切な存在だと思います。

男がいくら頑張っても、絶対になし得ない偉業なのです。

男性陣は、そのことを絶対に忘れてはいけません。

 

そして、その奥さんの心の支えになり、家族を守っていくのが男性の役割だと思います。

奥さんや子供の心の支えになり、家族を守ってくれる旦那さんも、奥さんにとっては大切な存在ではないでしょうか。

 

当たり前のことですが、夫婦は何事においても共同作業です。

 

お互いがお互いの大切な人であり続けるためには、お互いがお互いを思いやる、優しい心、優しい言葉が必要なのだと思います。

 

そんな気持ちで、奥さん(旦那さん)の横顔を見つめると、恋愛当時の素敵な笑顔が見えてきませんか?

 

「嫁ちゃん(旦那ちゃん)だ~い好き!」

 

今週のお題「大切な人へ」

 

以上、じんのん(@deep_sea1)でした。

 

最後までお読みくださり、ありがとうございました。

「それでは、ばいなら、ならいば~」

 

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